【スリホインタビュー】故障率の低さにこだわる男達|株式会社シーマインド虎石社長他

【スリホインタビュー】故障率の低さにこだわる男達|株式会社シーマインド虎石社長他

スリホ責任者の澤口さん


スリホ」ブランドで印刷し放題サービスを運営する株式会社C-mindの虎石社長、運営責任者の澤口様、ユーザーサポートの足立様にお話しを伺いました。

 

——お客さんからの反応はいかがですか?

A.おかげさまで想像以上の大好評を頂いています。月額12,800円(税別)からの定額性の印刷し放題サービスなのですが、問い合わせで「追加で料金を取られますか?」「なんでこんなに安いんですか?」などの質問がほとんどです。定額費用以外には紙代だけなんですが、なかなか信じてもらえません(笑)

 

 

——サービスを理解できない方も多いでしょうね。

A.「印刷代は高いものだ」と信じている方には、定額料金を支払えばインク代も修理代も無料で、何枚印刷しても追加料金無料というのはなかなか理解が難しいと思います。これを理解するということは今までの高かった印刷コストが無駄だったことを認めることになりますので。

 

 

——スリホの人気の秘訣は?

A.繰り返しになりますが、まずは安さですね。現在複合機を使っている会社様で併用されるというケースが多いのですが、ほとんどのオフィスでの印刷コストがたった60%以下になりますので。それからカスタマーサポート部隊の無料保守サービスや全国訪問対応もご好評頂いている要因だと思います。

レーザープリンターについては印刷し放題では無いのですが、レーザーでのサポート対応の違いでもご満足頂いているかと思います。

 

スリホの詳細と無料お試しはこちら

 

スリホサイト

 

——故障時の対応をユーザーは最も心配すると思いますが。

A.一番売れているエプソンのA4インクジェットプリンターの故障率は半年で3%程度となっており、非常に低い故障率に抑える事ができています。もし故障したとしてもフリーダイヤルでの電話対応、全国訪問対応、郵送での機会交換など全て無料でサポートしておりますので、安心してご利用頂けると思います。

 

 

——かつてはHPのプリンターがメインでしたね。

A.はい。HPはエプソン機に比べると故障が多く、印刷速度も遅いためエプソン機に変更致しました。HP機ではインクタンクを外付けにしていたのですが、配送途中で逆流したり空気が入ったりして印刷トラブルになるケースも多かったんです。一方、エプソン機は外付けタンクを利用しないため、故障率を大きく下げることが出来ました。

 

「故障率」という言葉を頻繁に口にするのが印象的な虎石社長 

 

 

——無料お試しユーザの90%が導入しているとか。

A.おかげさまで!純正インクでないと品質が劣るのではないか、印刷が遅いのではないか、故障が多いのでは無いか、何となく不安だ。などの懸念を持たれている方が多いですが、1週間使って頂ければ十分に使えるプリンターだと納得して頂いているということだと思います。

 

 

——逆に導入を見送られるケースは?

A.細かい色使いに厳しいデザイン会社さんなどは導入を見送られるケースもありますね。ただし、印刷に特殊なこだわりさえ無ければ、印刷の仕上がりやスピード、設置やメンテナンスなどが原因で導入を見送ったり、解約をされたりというケースは今のところほとんどありません。

 

ユーザーサポートの足立様

 

——導入したお客様ではどんな変化が?

A.コスト削減以外に、月に5,000枚だった印刷量が10,000枚になったなど、多くのユーザさんで導入後に印刷枚数が一気に増えたというお話を伺っています。それから、カラーの印刷枚数やミスプリントを気にしなくて良いので気分が楽になったというお話しも多いですね。ミスプリントは地球にも弊社にも優しくないので、あまり嬉しくないですが(笑)

 

 

——印刷し放題を提供する他社様との違いは?

A.先ほどのインクやタンクの工夫による故障のしにくさの他に、レーザープリンター含めて商品ラインナップが多いことや全国対応であること、それからマニュアルやサポート体制が充実しているので初期の設置が簡単で保守サービスも充実しているところですね。まずは無料お試しでその威力を実感して頂ければと思います。

 

 

——有難う御座いました。

若いメンバーばかりで勢いのあるC-mind社に今後も注目です。

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