フォトブックのスマホアプリおすすめ&人気ランキングは?スマホからサクッとフォトブック作成!

フォトブックのスマホアプリおすすめ&人気ランキングは?スマホからサクッとフォトブック作成!

フォトブックのスマホアプリおすすめ&人気ランキング!スマホからフォトブック!

あかんわ…またスマホに姪っ子の写真がぎょうさん溜まってきたわ~。フォトブックにまとめたいんやけど、スマホからでも作れるん?

新人GメンKEICHI

ベテランGメン園川

まあ作れますけど…KEICHIさん、パソコン持ってますよね?スマホよりパソコンのほうが使える素材が多いのでおすすめですけど…。
それが…今、うちのパソコン調子悪ぅてな~。あとスマホで撮った写真やけん、データもスマホに入っとるし、そのままスマホから作れたほうが便利やん?フォトブックのアプリとか無いん?

新人GメンKEICHI

オペレーター 杏奈

大丈夫ですよ、KEICHIさん。最近はスマホからフォトブックを作る方も随分増えてきているので、使いやすいアプリも増えています。今回はスマホからフォトブックを作る際におすすめのアプリを、人気ランキング形式でご紹介しますね。

 

 

スマホからフォトブック作成!進化するアプリ

スマホからフォトブックを作るメリットは以下の3点。

 

【スマホからフォトブックを作るメリット】

  1. パソコンにいちいち写真を入れ直さなくていいので楽
  2. アプリで直感的に操作できて簡単
  3. 電車通勤時など隙間時間に作業できる

 

しかし、「フォトブックを作るならスマホよりパソコンからがおすすめ!」とよく言われます。それは…

 

  • パソコンツールのほうがスマホアプリより使える機能が多い
  • スマホアプリがないフォトブックメーカーが多い

 

という理由からでした。が!それは昔の話です。「スマホからフォトブックを作りたい」というユーザー増加に伴い、現在ではほとんどのフォトブックメーカーでスマホ対応となっています。

また、ユーザーの声に応えて、スマホアプリも随分と使いやすく進化しています。それでもまだパソコンツールのほうが素材数やフォント数、テンプレート数、製作可能なサイズなどが多いという現状はありますが、おそらくそれも徐々に改善されていくでしょう。

 

なるほど、とりあえずスマホからでもフォトブックを作れそうやな!

新人GメンKEICHI

オペレーター 杏奈

はい、大丈夫です。それではフォトブックメーカー各社のスマホツールを比較してみましょう。

 

 

スマホツール比較

今回は代表的なフォトブックメーカー10社のスマホツールを比較します。比較ポイントは以下の4つです。

  1. WEB編集 or アプリ
  2. 製作可能なアイテム数(シリーズやサイズなど)
  3. 配置可能写真枚数
  4. 機能

 

▼フォトブックメーカーのスマホツール比較

 

WEB編集orアプリ アイテム数 配置可能写真枚数 機能
しまうまプリント アプリ
  • スタンダード(3サイズ)
  • プレミアム(2サイズ)
  • プレミアムハード(2サイズ)
  • 最大4枚/1ページ
  • テンプレート
  • フォント数:3
  • コラージュ画像取り込み可
  • 作業途中保存可
sarah(サラ) アプリ
  • スクエア(140×140)
  • A5
  • B5
  • A4
  • スクエア&A5は、最大4枚/1ページ
  • B5&A4は、1ページ1枚配置
  • テンプレート
  • 自動レイアウト機能
カメラのキタムラ WEB編集

 

  • フォトプラスブックハード(4サイズ)
  • フォトプラスブックソフト(4サイズ)
  • フォトブックハードカバー(2サイズ)
  • イヤーアルバム(2サイズ)※専用アプリあり
  • フォトジン(4サイズ)
  • フォトブックリング(3サイズ)
  • シンプル100(1サイズ)
  • 最大6枚/1ぺージ
  • 最大1枚/1ページ(リング)
  • テンプレート
  • イヤーアルバムデザインテンプレートあり
  • 途中保存可
アプリ ※アイテムによって専用のアプリ
  • イヤーアルバム(2サイズ)
  • フォト本
  • ポケットブック(2サイズ)
  • 最大6枚/1ぺージ(イヤーアルバム)
  • 最大9枚/1ページ(フォト本)
  • 1枚/1ページ(ポケットブック)
  • テンプレート
  • イヤーアルバムはデザインテンプレートあり
  • 表紙デザイン
  • 途中保存可
富士フイルム WEB編集
  • ハードカバー(4サイズ)
  • ソフトカバー(5サイズ)
  • リング(5サイズ)
  • イヤーアルバム(2サイズ)
  • 最大6枚/1ぺージ
  • 最大1枚/1ページ(リング)
  • テンプレート
  • イヤーアルバムはデザインテンプレートあり
  • 途中保存可
アプリ
  • イヤーアルバム (2サイズ)※イヤーアルバムのみ専用アプリ
  • ハードカバー(4サイズ)
  • ソフトカバー(5サイズ)
  • 最大6枚/1ぺージ
  • テンプレート
  • イヤーアルバムはデザインテンプレートあり
  • 途中保存可
フジフォトアルバム WEB編集
  • オリジナル(A4・B5・スクエア210・スクエア257・スクエア297)
  • セレクトアルバム(A4・スクエア)
  • 箔押しアルバム(A4・B5・スクエア210・スクエア257・スクエア297)
  • 最大10枚/1ページ
  • テンプレート
  • 途中保存可
フォトレボ WEB編集
  • ソフトカバースクエア140
  • ハードカバースクエア200
  • 最大9枚/1ページ
  • SNS対応
  • テンプレート
ビスタプリント アプリ

※パソコン用ツールをスマホでいじることも可能

スクエアLサイズ
  • 最大9枚/1ページ
  • デザインテンプレートあり
  • フォント6種
  • おまかせ自動機能
Photoback WEB編集
  • フォリオ
  • グラフ
  • ラフ
  • 最大1枚/1ページ
  • テンプレートあり
  • 途中保存可
アプリ
  • フォリオ
  • ラフ
  • ポケット
  • アルバム
  • 最大1枚/1ページ
  • テンプレートあり
  • 途中保存可
マイブック WEB編集
  • アートハードカバー180S
  • ミニ
  • ブック
  • 最大1枚/1ページ
  • デザインテンプレート
  • 途中保存可
デジプリ アプリ
  • A6タテ
  • A5スクエア
  • A5タテ
  • A4スクエア
  • 「らくらくコース」最大1枚/1ページ
  • 「よくばりコース」無制限
  • デザインテンプレート
  • 途中保存可
  • フォント5種

 

 

 

WEB編集 or アプリ?

スマホから編集する際には、アプリかWEB編集のどちらかでフォトブックを作ることになります。アプリ・WEB編集それぞれにメリット・デメリットがあります。

 

【アプリの場合】

  • スマホからアプリを開くだけなのでアクセス簡単
  • アプリをダウンロードする必要があるため、スマホの容量を食う
  • アプリはスマホ専用に作られているため、使いやすい

【WEB編集の場合】

  • アプリのようにスマホ容量を必要としない
  • 公式サイトにアクセスする手間が必要
  • 稀に、パソコンとスマホのWEB編集画面が同じ場合あり→使いづらい

 

使い勝手の良さは、実際に使ってみないと分からない部分もあります。スマホ操作に苦手意識がある方なら、簡単に作ることを重視したシンプルな構造のアプリがおすすめです。逆に、パソコン並みに細かく作りこみたいという方は、WEB編集であらゆるタイプのフォトブックを作成できるようになっているメーカーを選ぶといいでしょう。

 

 

アイテム数

一般的にスマホツールよりもパソコンツールのほうが作成できるアイテム数は豊富。スマホの場合は、手軽に作ることを重視して、アイテム数をぐっと少なくしているメーカーがほとんどです。フォトブックをできるだけ簡単に作りたいなら、ぜひアイテム数を敢えて絞ってスマホツールの操作性を良くしているメーカーを選んでください

アイテム数を絞っていないのは、フジフォトアルバムとビスタプリントのパソコン兼スマホツールのみ。ただしビスタプリントの場合、スマホで作成される方は専用アプリの利用を推奨します。「パソコンツールをスマホで操作するのはやり辛い…」という声が届いています。

逆に、アイテム数をぐっと絞り込むことによってスマホツールの操作性を良くしているのが、以下のアプリです。

特にマイブックやPhotobackのスマホツールは、デザイン性も良く人気があります。

 

 

最大何枚写真が入る?

スマホ作成ツールでフォトブックを作る際には、写真収納枚数にも注意しましょう。パソコンツールだと1ページに何枚も配置できるメーカーでも、スマホツールになると最大配置枚数に制限をかけているところがほとんどです。特に単純なアプリだと、1ページに1枚しか配置できないことも多いでしょう。

1ページに写真を多く配置できるのは以下のメーカーです。

 

写真配置可能枚数が多いメーカー

  1. デジプリ「よくばりコース」(無制限/1ページ)
  2. フジフォトアルバム(10枚/1ページ)
  3. ビスタプリント・フォトレボ・キタムラのフォト本(9枚/1ページ)
  4. 富士フイルム・キタムラ(6枚/1ページ)
  5. しまうまプリント(4枚/1ページ)・sarah(4枚/1ページ)

 

 

機能

各フォトブックメーカーのスマホツールは、まだまだどこも発展途上です。そのためツールの機能や使い勝手の良さにはやや差があります。

どのメーカーにも共通しているのが、あらかじめツール内に専用のテンプレートを埋め込んでいるところ。写真をテンプレートに配置するだけで簡単にシンプルなフォトブックを作成できる仕組みになっています。

さらにその上をいくのが、デザインテンプレートを採用しているメーカーです。デザインテンプレートとは、プロのデザイナーが装飾を施したデザインテンプレートのこと。

枠だけでなくイラストや背景、文字フォントなどがあらかじめ指定されているのが特徴。ユーザーはデザインテンプレートを選んで枠の中に写真をはめ込むだけで、フォトブックをプロ並みに仕上げることができます。

デザインテンプレートがあるメーカー

 

ちなみに、Photobackのテンプレートは華美な装飾のデザインテンプレートではありませんが、プロのデザイナーがミリ単位の枠サイズにこだわって製作した特殊なテンプレート。写真を枠にはめていくだけでハイセンスなフォトブックが完成する、という点ではマイブックやビスタプリントにも負けません。

また、フォトレボで採用しているSNSとのリンクも注目ポイント。インスタグラムなどでアップしている写真をそのままフォトブックに落とし込めるのでとても便利です。

 

なるほどな~…けっこういろいろ考えなあかんのやな。で、結局、Gメン的にはどこのメーカーがおすすめなん?

新人GメンKEICHI

オペレーター 杏奈

はい!それでは最後にスマホで作るフォトブックのおすすめ人気ランキング6選をご紹介しますね。

 

【スマホから作るフォトブック】おすすめ人気ランキング6選

スマホで作るフォトブックのおすすめ6選をご紹介します。選定基準は以下です。

  1. スマホで作りやすい・簡単
  2. スマホでもある程度オシャレにできる
  3. 写真配置の自由度が高い

 

 

1位:デジプリアプリ

※画像はデジプリ公式より引用

2020年6月にリリースしたばかりのデジプリフォトブックアプリですが、リリース当初から大人気!アプリ口コミでは4.7という高評価を獲得しています(※2020年9月現在)。

デジプリフォトブックアプリの最大の特徴は、「らくらくコース」「よくばりコース」と2種のコースに分かれていること。「らくらくコース」では、デザインや1ページに配置する写真枚数などに制限がありますが、1冊100円~と超リーズナブルな価格帯でフォトブック作成が可能!

一方の「よくばりコース」は、1冊190円~と決して高くない価格設定でありながらも、選べるデザイン数は「らくらくコース」より多く、1ページに配する写真枚数は無制限です。スタンプや文字入れもOK。

 

▼デジプリアプリのスペック情報

 

編集形式 アプリ 写真枚数
  • 「らくらくコース」最大1枚/1ページ
  • 「よくばりコース」無制限
種類
  • A6タテ
  • A5スクエア
  • A5タテ
  • A4スクエア
機能
  • テンプレートあり
  • フォント5種
  • 途中保存可
  • 写真補正あり

 

デジプリアプリはこんな方におすすめ!

  • 人気が高く、評価の高いフォトブックアプリを探している
  • フォトブック作成費用を安くおさえたい
  • 写真枚数は多いほうがいい or 1ページ1枚でシンプルに作成したい
  • おしゃれなテンプレートで楽に作りたい
  • フォントやスタンプにこだわりたい

 

オペレーター 杏奈

デジプリのフォトブックアプリはこちらから!

 

 

2位:ビスタプリントアプリ

※画像はビスタプリント公式より引用

ビスタプリントはユーザー満足度が大変高いフォトブックメーカーです。フルフラットで画質の良いフォトブックを得意とします。ビスタプリントのスマホアプリは2019年10月にリリースされたばかり。まだまだ発展途上ですが、リリース当初から「使いやすい」と高評価を得ています。

アプリでは珍しい「おまかせ自動機能」を搭載しているため、写真を自動選別し、あっという間にフォトブックを完成させることもできます。今のところスクエアLサイズのみの販売ですが、今後使える機能が増えていくことを期待しましょう。

 

▼ビスタプリントアプリのスペック情報

 

編集形式 アプリ 写真枚数 最大9枚/1ページ
種類 スクエアLサイズ 機能
  • デザインテンプレートあり
  • フォント6種
  • おまかせ自動機能

 

 

  • おまかせ自動機能でサクッと簡単にフォトブックを作ってみたい
  • 写真枚数は多いほうがいい
  • デザインテンプレートで楽に作りたい
  • フォントにはこだわりたい

ビスタプリントのフォトブックアプリはこちら

オペレーター 杏奈

ビスタプリントのフォトブックの口コミ・評判記事もぜひ参考にしてくださいね。

 

3位:sarah(サラ)

※画像はsarah(サラ)公式より引用

「1冊250円~プチプラでフォトブックを作ることができる」と人気なのが、sarah(サラ)のフォトブック。オシャレなテンプレートはもちろんのこと、自動レイアウト機能でフォトブック作りをアシストしてくれますよ。

特におすすめなのが、sarah+(サラたす)というB5&A4サイズのフォトブックです。sarah+は、1ページに1枚だけ写真を全画面配置するタイプのフォトブック。余白無しで写真を入れられるので、オリジナル写真集やオリジナルイラスト集など、クオリティの高いフォトブック作成したいという方におすすめです。

 

▼sarah(サラ)アプリのスペック情報

 

編集形式 アプリ 写真枚数
  • スクエア&A5は、最大4枚/1ページ
  • B5&A4は、1ページ1枚配置
種類
  • スクエア(140×140)
  • A5
  • B5
  • A4
機能
  • テンプレート
  • 自動レイアウト機能

 

  • 1冊250円~プチプラフォトブックを作りたい
  • 自動レイアウト機能で簡単にフォトブックを作りたい
  • 1ページ1写真大画面配置で、オリジナルイラスト集・写真集などを作りたい

sarah(サラ)のフォトブックアプリはこちら!

 

4位:しまうまプリントアプリ

※画像はしまうまプリント公式より引用

安いフォトブックといえば、しまうまプリントですが、スマホアプリも充実してきています。以前はしまうまご自慢のキャノンドリームラボを使ったプレミアム印刷をスマホから発注することができませんでした。が、2019年にアプリがリニューアル!プレミアムに加え、プレミアムハードも発注可能になりました。

また、フォント数も3種類に増え、写真配置枚数も1枚のみから最大4枚にまで増加。しまうまプリントのスマホアプリの使い勝手は上々です!

 

▼しまうまプリントアプリのスペック情報

 

編集形式 アプリ 写真枚数 最大4枚/1ページ
種類
  • スタンダード(3サイズ)
  • プレミアム(2サイズ)
  • プレミアムハード(2サイズ)
機能
  • テンプレート
  • フォント数:3
  • コラージュ画像取り込み可
  • 作業途中保存可

 

 

 

しまうまプリントのスマホアプリはこんな方におすすめ!

  • 安くて質のいいフォトブックがほしい
  • 簡単にフォトブックを作りたい
  • 写真枚数は多いほうがいい

 

オペレーター 杏奈

しまうまプリントフォトブックの口コミ・評判記事も参考にしてくださいね。

 

 

5位:マイブック

※画像はマイブック公式より引用

マイブックなら、WEB上にあるかんたんソフト「MyBookEditor WEB」を使って、スマホでおしゃれなフォトブックを作ることができます。最大の魅力は、使いやすくてハイセンスなデザインテンプレートです。

例えば、アートハードカバー180Sの場合、子供向け・旅行向け・ウェディング向けと3種類のデザインテンプレートが用意されています。これらを選んで写真を入れ込むだけで、あっという間におしゃれなフォトブックが完成します。

スマホツールの場合、アイテム数を絞っているので操作性も抜群!「スマホ操作…あまり得意じゃない…」という方にもおすすめのツールです。

 

▼マイブックライフのスペック情報

 

編集形式 WEB編集 写真枚数 最大1枚/1ページ
種類
  • アートハードカバー180S
  • ミニ
  • ブック
機能
  • デザインテンプレート
  • 途中保存可

 

 

マイブックライフはこんな方におすすめ!

  • スマホからオシャレなフォトブックを作りたい
  • できるだけ簡単に作りたい
  • 写真収納枚数はそれほど多くなくていい

 

オペレーター 杏奈

マイブックの口コミ・評判が気になる方は、以下の記事を参考にしてくださいね。

 

 

 

6位:Photoback Lite

※画像はPhotobackLite公式より引用

 

おしゃれ人御用達フォトブックメーカーといえば、Photobackです。Photobackのスマホツールは、WEB編集とアプリの2つに分かれており、アプリのほうが作成できるフォトブック種類が多く、おすすめ!

Photobackはプロのデザイナーによって計算しつくされたテンプレートを使っているので、誰が作ってもおしゃれなフォトブックに仕上がります。スマホアプリを使えば、ハイスペックなフォトブックを片手でサクサクっと製作できてしまいます。

 

▼Photoback Liteのスペック情報

 

編集形式 アプリ 写真枚数 最大1枚/1ページ
種類
  • フォリオ
  • ラフ
  • ポケット
  • アルバム
機能
  • テンプレート
  • 途中保存可

 

 

Photoback Liteはこんな方におすすめ!

  • シンプルでおしゃれなフォトブックに憧れる
  • スマホ空き容量がある
  • 時間をかけずにフォトブックを作りたい
  • 収容写真枚数は少なくてもOK

 

オペレーター 杏奈

Photobackの口コミ・評判が気になる方は、以下の記事を参考にしてくださいね。

 

 

7位:フォトレボオンライン



※画像はフォトレボオンライン公式より引用

キヤノンのドリームラボを全商品に使用した超高画質フォトブックのフォトレボ。そんなフォトレボから2019年9月、フォトレボオンラインが誕生しました。

フォトレボオンラインは、パソコンからもスマホからもアクセス可能なWEB編集ツールインスタなどのSNSからの写真の落とし込みも簡単にできる最先端ツールです。インスタにあげたお気に入りの写真をぜひフォトブックとして残してみませんか?

 

フォトレボオンラインのスペック情報

 

編集形式 WEB編集 写真枚数 最大9枚/1ページ
種類
  • ソフトカバースクエア140
  • ハードカバースクエア200
機能
  • SNS対応
  • テンプレート

 

 

フォトレボオンラインはこんな方におすすめ!

  • インスタにある写真をフォトブックにしてみたい
  • 画質にこだわった写真集レベルのフォトブックを作りたい
  • 収納写真枚数は多いほうがいい
  • WEB編集でサクッと作りたい

フォトレボオンライン公式はこちら!

オペレーター 杏奈

はい!どうですか!正直、今回おすすめした5つは、どれも甲乙つけがたい優秀ツールです。ぜひ皆さん、全部、作ってみてください!

うん…全部は無理やんな…。金がないしな…。でも意気込みは伝わってきたで~!

新人GメンKEICHI

 

 

まとめ

  • フォトブックのスマホツールは進化中
  • フォトブックのスマホツール比較ポイントは、WEB編集 or アプリ・アイテム数・配置可能写真枚数・機能
  • フォトブックをスマホで作るなら、デジプリアプリ・マイブックライフ・Photoback Lite・ビスタプリントアプリsarah(サラ)・しまうまプリントアプリ・フォトレボオンラインがおすすめ

 

新人GメンKEICHI

パソコンからフォトブック作ってみたいっちゅう人には、フォトブックの業者10社を比較したこの記事も参考になるで~!

 

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