バッファローのUTM「VR-U」シリーズの評判は?向いている企業・向いていない企業を解説

  • 公開日:2024年04月15日
  • UTM
バッファローのUTM「VR-U」シリーズの評判は?向いている企業・向いていない企業を解説
バッファローのUTMって、評判ええんか? 安いけど大丈夫なん?

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

確かに、価格が抑えられている分、性能や運用面を心配される企業は多いです。

ベテランGメン園川

UTMは、安さだけ選んでも、逆に高機能さだけで選んでも失敗します。重要なのは、自社に合っているかどうかです。

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結論|バッファローのVR-Uシリーズは「割り切って使う」UTM

ベテランGメン園川

VR-Uシリーズは万能ではありません。だからこそ、条件が合う企業には無駄が出ません!

バッファローのUTM「VR-Uシリーズ」は、UTM単体ですべてのセキュリティー対策を完結させたい企業には向きません。

一方で、端末側にアンチウイルスソフトを導入しており、ネットワークの入口対策を強化したい中小企業にとっては、コストと運用負荷のバランスが取れたUTMです。

VR-Uシリーズは、SSL通信の中身を解析する機能や、ファイル単位で検査する機能を搭載していません。その代わり、不正侵入の検知・遮断や、悪意ある通信先へのアクセス制御など、ネットワークの入口で必要とされる機能に役割を絞っていますこの割り切りにより、UTMを有効にした状態でも通信速度が落ちにくく、日常業務に影響が出にくい設計が実現されています。

また、無料のリモート管理サービス「キキNavi」に対応しており、IT専任担当者がいない企業でも、インシデントの把握や初動対応が行ないやすい点も特徴です。

VR-Uシリーズは、UTM単体に多機能さを求める企業向けの製品ではありません。しかし、必要な機能をおさえつつ、価格と運用の現実を重視する企業にとっては、合理的な選択肢と言えます。

うん、つまり…バッファローのVR-Uシリーズは、全部をUTMに任せたい会社向けやなくて、身の丈に合う守りをちゃんと固めたい会社向けっちゅうことやな。

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

はい、その通りです!次はVR-Uシリーズがどこまで守ってくれて、どこから先は守らないのかを解説します。

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バッファローUTM「VR-U」シリーズは何を守り、何を守らないのか

バッファローのUTM「VR-U」シリーズは、すべての脅威をUTMで防ぐ設計ではありません。中小企業の現実的な運用を前提に、守る範囲と守らない範囲を明確に分けています。

VR-Uシリーズが守る領域

VR-Uシリーズが担うのは、ネットワークの入口におけるセキュリティー対策です。

バッファローのUTMの守りの範囲
出典:バッファロー公式サイト

具体的には、次のような脅威に対応します。

  • 外部からの不正侵入を検知・遮断(IDS/IPS)

  • 悪意あるWebサイトや通信先へのアクセス制御(Webレピュテーション)

  • 業務に不要なWebアクセスやアプリケーションの制御

これらは、社内ネットワーク全体に影響を及ぼすリスクであり、UTMによる入口対策が有効な領域です。

ベテランGメン園川

VR-Uシリーズでは、国内の脅威情報データベースとも連携しており、日本国内で確認されている悪意ある通信への対応を重視しています。

VR-Uシリーズが守らない領域

一方で、VR-Uシリーズは、通信の中身まで詳しく調べる機能や、ファイルを細かく検査する機能は搭載されていません。

 

バッファローUTMと他社UTMの違い
出典:バッファロー公式サイト

具体的には、次のような機能は搭載されていません。

  • SSL通信を復号して中身まで検査する機能

  • ファイルをサンドボックスで解析する機能

オペレーター 杏奈

ここだけ見ると、「それでセキュリティーは大丈夫なのか」と感じる方もいるかもしれません。そこで、この2つの機能が何をするものなのかを、分かりやすく説明します。

SSL通信を復号して中身まで検査する機能とは

現在のインターネット通信の多くは、第三者に内容を見られないよう暗号化されています。たとえば、

  • ホームページを見る
  • メールを送受信する
  • クラウドサービスを使う

といった通信は、中身が見えない状態でやり取りされています。

SSL通信を復号する機能とは、この見えない中身を一度開いて確認する仕組みです。不正な通信が混じっていないかを細かく確認できる一方で、設定や管理が複雑になりやすく、通信速度が低下する原因になることもあります。

ファイルをサンドボックスで解析する機能とは

サンドボックス解析とは、届いたファイルを安全な検査用の場所で一度動かしてみる仕組みです。

たとえば、メールに添付されたファイルをすぐに開かず、「これは危険な動きをしないか」を事前に確認します。不正な動作が見つかれば、ファイルを開く前に危険を防ぐことができます。

一方で、検査に時間がかかるため、ファイルをすぐに開けない場面が出てくることもあります。

オペレーター 杏奈

VR-Uシリーズは、これらの機能を不要だから省いているわけではありません

多くの企業では、業務用パソコンにアンチウイルスソフトを導入しています。ファイルの中身を確認する役割は、そのアンチウイルスソフトが担っています。

VR-Uシリーズは、ネットワークの入口で止めるべき脅威に役割を絞り、ファイルの検査は端末側に任せる設計です。

「すべてを守らない」からこそのメリット

守る範囲を限定することで、VR-Uシリーズには次のようなメリットがあります。

  • UTMを有効にしても通信速度が落ちにくい

  • 設定や運用が複雑になりにくい

  • 過剰な機能によるコスト増をおさえられる

UTMに多機能さを求めすぎると、導入後に使いこなせず、結果として形骸化するケースも少なくありません。

ベテランGメン園川

VR-Uシリーズは、どこまでUTMで守り、どこから先は他の対策に任せるか」を明確にした製品です。この考え方が、自社の運用体制に合うかどうかが、導入判断のポイントになります。

オペレーター 杏奈

セキュリティー対策は、高機能であれば良いというものではありません。「どこまでUTMで守り、どこから先はパソコン側で守るのか」を整理することが重要です。VR-Uシリーズは、ネットワークの入口対策を現実的な範囲で強化したい企業向けのUTMです。

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ゼロトラスト時代におけるVR-Uシリーズの立ち位置

ごめんやで。ゼロトラストって何?

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

ゼロトラストを直訳すると「何も信頼しない」です。セキュリティの分野における「ゼロトラスト的な考え方」とは、「社内だから安全」「一度通した通信は信用する」のではなく、社内外を問わず、すべての通信や端末を疑う考え方を指します。

ベテランGメン園川

今の時代はまさに「ゼロトラスト時代」と言われています。

ゼロトラスト時代においては、UTMだけですべてのセキュリティー対策を完結させることは現実的ではありません。端末側の対策、クラウド側の対策と役割を分けて考える必要があります。

その中で、VR-Uシリーズが担うのは、ネットワークの入口における基本的な防御です。外部との通信を可視化し、不正な侵入や悪意ある通信先との接続を入口で遮断する。この役割は、ゼロトラスト時代になっても変わりません。

一方で、端末内部で起きる不審な挙動や、ファイル単位の詳細な検査までをUTMに求める設計ではありません。こうした領域は、端末側のセキュリティー対策に任せることで、全体として無理のないセキュリティー構成が成り立ちます。

ベテランGメン園川

ここでよく出てくるのが、EDRという考え方です。EDRとは、パソコンの中で起きる動きを常に見張る仕組みを指します。

アンチウイルスは、既に知られているウイルスを見つけて防ぐ対策です。しかし、近年はそれをすり抜ける攻撃も増えています。EDRは、「このパソコン、いつもと違う動きをしていないか」という視点で監視します。

たとえば、

  • 突然、大量のデータを外部に送信し始めた

  • 見覚えのないプログラムが勝手に動き出した

といった挙動を検知し、被害が広がる前に対処するための仕組みです。つまり、アンチウイルスで防ぎきれなかった場合の備えとして使われます。

オペレーター 杏奈

VR-Uシリーズは、ゼロトラスト時代における「入口対策」を担うUTMです。すべてをUTMに任せるのではなく、役割を分担する前提で導入することで、コストと運用負荷をおさえながら、実効性のある対策につなげることができます。

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バッファローUTM「VR-U」シリーズの導入コストと価格感

BUFFALO(バッファロー)UTM「VR-Uシリーズ」の最安値は初年度6万円~です。

具体的な価格について見てみましょう。

なお、VR-Uシリーズには、規模に応じて2つのモデルが用意されています。VR-U300Wは、30名程度までの小規模オフィス向けモデルです。VR-U500Xは、50~100名規模までを想定した有線特化モデルとなっています。

 

料金 VR-U300W VR-U500X
本体価格 41,800円 65,780円
セキュリティライセンス1年 21,780円 21,780円
セキュリティライセンス2年 43,560円 43,560円
セキュリティライセンス3年 64,020円 64,020円
セキュリティライセンス4年 85,360円 85,360円
セキュリティライセンス5年 105,600円 105,600円

 

VR-Uシリーズは、UTM機能に対応したVPNルーター本体と、買い切り型のUTMライセンスを組み合わせて導入します。

例えば最小構成にすると、初年度約6万円台から導入可能です。

最安構成(現行価格)

  • VR-U300W:41,800円

  • UTMライセンス1年:21,780円

合計:63,580円(税込)

ベテランGメン園川

ちなみに、アレクソン社の「UTM250std」は、本体込みの5年ライセンス付きで668,000円です。バッファローUTM「VR-U」シリーズなら、他社と比べて1/3程の料金で導入できます。

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VR-Uシリーズはリースできる?できない?

バッファローUTM「VR-U」シリーズ、安くてええなぁ!よっしゃ、早速リースの見積をお願いするで!

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

及川さん、バッファローUTM「VR-U」シリーズは、、、リースは難しいかもしれません。
え?なんでや!?

新人Gメン及川

制度上はリース契約は可能ですが、実務上は金額や資産性の関係から、VR-Uシリーズ単体ではリース会社が積極的に扱わないケースが多いのが実情です。これは、商品が安すぎると、審査・契約・回収といった事務コストに対してリース会社の採算が合わなくなるためです。

バッファローUTM「VR-U」シリーズは、本体価格とUTMライセンスを合わせても、15万〜17万円前後に収まるケースがほとんどです。そのため、VR-Uシリーズ単体では、リース審査が通らない可能性が高いでしょう。

ただ、どうしてもリースがいい場合は「合算(まとめ)リース」を検討してください。

合算リースとは?
複数の機器や費用をまとめて、1つのリース契約にする方法のことです。「安い機器1台だけではリース条件を満たしにくい」場合でも、関連する費用や機器を合算することで、リース会社の契約基準を満たす金額に調整できるのが特徴です。

VR-Uシリーズは、本体と複数年ライセンスに加え、一般的な保守費用を含めても、合計金額が30万円に満たないケースがあります。そのため、UTM単体ではリース条件を満たしにくいことがあり、他のIT機器や導入費用とまとめて契約されることが一般的です。

 

バッファローUTM「VR-U」シリーズの性能

VR-Uシリーズを検討する際、必ず確認しておきたいのが「性能の中身」です。

スペック表を見ると、他社UTMとの違いが分かりにくいと感じる方もいるでしょう。ここでは、数値そのものではなく、VR-Uシリーズがどのような考え方で性能設計されているのかを整理します。

「VR-U」シリーズの基本性能

「VR-U」シリーズの基本性能は次の通りです。

 

性能 VR-U300W VR-U500X
最大接続数 30台 100台
ファイアウォールスループット 944Mbps 9.5Gbps
IPSスループット 1800Mbps 3.6Gbps
アンチウイルス × ×
不正侵入検知
webフィルタリング
アンチスパム

 

重要なのは「スループット」です。「スループット」とは、一定時間内にどれだけのデータを処理できるかを示す指標で、数値が低いほど通信の遅延が発生しやすくなります。

VR-Uシリーズは、アンチウイルス機能を搭載していません。これは性能不足ではなく、役割分担を前提とした設計によるものです。

ファイルの検査や駆除は端末側のアンチウイルスに任せ、UTMは通信の入口対策に集中しています。この割り切りにより、UTM機能を有効にした状態でも、通信速度が落ちにくい構成になっています。

「VR-U」シリーズを他社と比較

次に、VR-U300Wを他社UTMと比較します。

 

 性能 VR-U300W UTM250std

(アレクソン)

PA820

(パロアルトネットワークス)

最大接続数 30台 25台 30台
ファイアウォールスループット 944Mbps 1000Mbps 840Mbps
IPSスループット 1800Mbps 600Mbps 400Mbps
アンチウイルス ×
不正侵入検知
webフィルタリング
アンチスパム

 

ファイアウォールスループットを見ると、VR-Uシリーズは他社製品と同等水準です。

ファイアウォールスループットとは?
ファイアウォールは、社内ネットワークの出入口で通信をチェックし、通すか止めるかを判断する役割を持っています。ファイアウォールスループットとは、この出入口のチェックをどれだけ速く、どれだけ多く処理できるかを示す指標です。数値が低い場合、インターネットが遅く感じたり、社内システムの反応が悪くなったりする原因になります。

ベテランGメン園川

VR-Uシリーズのファイアウォールスループット数は944Mbps。一般的な中小企業の回線環境において、入口対策として不足を感じる数値ではありません。

次に注目したいのが、IPSスループットです。VR-Uシリーズは、他社UTMより高い数値を示しています。

IPSスループットとは?

IPSは、通信の中に不正な侵入や攻撃の兆候がないかを検知し、遮断する仕組みです。ファイアウォールよりも一段踏み込んだチェックを行ないます。
IPSスループットとは、この不正侵入チェックをどれだけ速く処理できるかを示す指標です。数値が低い場合、UTMを有効にした途端に通信が遅くなるなど、業務に影響が出やすくなります。

オペレーター 杏奈

VR-Uシリーズは、アンチウイルスやサンドボックスといった負荷の大きい処理をUTM側で行なわず、不正侵入検知・遮断といった通信検査にリソースを集中させています。ゆえにIPSスループット数は他社より高めなんです!

多機能なUTMでは、機能を有効にするほど通信速度が低下しやすくなります。一方、VR-Uシリーズは、必要な検査に処理を絞ることで、実用上の快適さを重視しています。

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バッファローUTM「VR-U」シリーズが向いている企業

バッファローのUTM「VR-Uシリーズ」は、すべての企業におすすめできるUTMではありませんしかし、条件が合う企業にとっては、非常に合理的な選択肢です。

具体的には、次のような企業に向いています。

  • 従業員数が30~100名程度

  • IT専任の担当者がいない、または少人数

  • 端末にはアンチウイルスソフトを導入している

  • ネットワークの入口対策を強化したい

  • セキュリティーに過剰なコストや運用負荷をかけられない

VR-Uシリーズは、ネットワークの入口で止めるべき脅威に役割を絞ったUTMです。そのため、初めてUTMを導入する企業でも、運用が形骸化しにくい点が特徴です。

また、無料のリモート管理サービス「キキNavi」に対応しており、専門知識がなくても、インシデントの有無を把握しやすい設計になっています。

ベテランGメン園川

「身の丈に合ったセキュリティー対策を、無理なく続けたい企業」にとって、VR-Uシリーズは現実的なUTMです。

バッファローUTM「VR-U」シリーズが向いていない企業

一方で、次のような企業には、VR-Uシリーズは向いていません。

  • UTM単体で高度なセキュリティー対策を完結させたい

  • SSL通信の中身まで詳細に検査したい

  • ファイル単位の高度な解析をUTMに求めたい

  • 大規模環境で詳細なログ分析や可視化が必要

  • 情報システム部門が常時運用・監視を行なう体制がある

オペレーター 杏奈

VR-Uシリーズは、全部のセキュリティー機能を詰め込む考え方で作られていません。そのため、UTMにセキュリティのすべてを任せたい企業にとっては、機能面で不足を感じる可能性があります。

UTMに全てのセキュリティ機能を任せたいなら、VR-Uシリーズのような入口対策に特化したUTMではなく、パロアルトネットワークスの「PAシリーズ」フォーティネットの「FortiGate」等、より高機能な製品がおすすめです。

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バッファローUTM「VR-U」シリーズの評判・口コミ

VR-Uシリーズの口コミを総合すると、「高機能さ」を評価する声よりも、
「価格と安定性のバランス」に満足している声が多いのが特徴です。価格の安さから「本当に大丈夫なのか」と不安を持たれやすいUTMですが、実際の口コミを見ると、その不安とは異なる評価傾向が見えてきます。

価格と機能のバランスに関する口コミ

この値段でこの機能に満足しています

後継機が出たので購入しました。値段の割に機能も良く、安定してパソコンを使うことができています。この値段でこの機能なら、満足です。

通信の安定性に関する口コミ

安定してルーティングできます

事務所のルーターが家庭用だったので、ググって購入しました。不具合など特になく、設定もかなり簡単でした。接続後も安定してルーティングできています。

初めてのUTM導入に関する口コミ

導入してよかったです
問題なく運用できています。UTMを有効にしても通信が極端に遅くなることはなく、価格を考えると十分な内容だと感じています。

口コミから読み取れる前提条件

VR-Uシリーズの口コミを見ていくと、「多機能」「高度な解析」といった点に言及した声はほとんど見られません。

これは、VR-Uシリーズが高機能さを売りにしたUTMではなく、導入企業側も、その前提を理解したうえで選んでいることを示していると考えられます。

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まとめ|「VR-U」シリーズは「評判通り、割り切って使えば満足度が高いUTM」

VR-Uシリーズは、高機能さを売りにしたUTMではない
SSL通信の中身解析やサンドボックスなどは非搭載
その分、入口対策に役割を絞った設計

口コミで多い評価は「価格と安定性のバランス」
「この値段で十分」「安定して使えている」といった声が中心
多機能さや高度な解析を期待する声はほとんど見られない

UTMを有効にしても通信が遅くなりにくい点が評価されている
アンチウイルス処理などの重い処理をUTM側で行なわない設計
日常業務への影響が出にくい

端末側にアンチウイルスを導入している企業との相性が良い
ネットワーク入口と端末で役割分担する前提
ゼロトラスト的な考え方にも合致

「UTMにすべて任せたい企業」には向かない
高度な可視化や詳細なログ分析を求める場合は他製品が適する

結局、バッファローのVR-Uシリーズは「全部入りが欲しい会社」向けやなくて、「身の丈に合う守りをちゃんと続けたい会社」向けっちゅうことやな。

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

はい。評判を見ても、その前提を理解して導入している企業ほど満足度が高い印象です。

ベテランGメン園川

UTM選びで大切なのは「評判の良さ」ではありません。自社の規模と運用体制に合っているかどうか。VR-Uシリーズは、その判断軸がはっきりしたUTMです。

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