Apeos C2572/C3572の価格・リース料金と特徴を解説!C2561との違いも比較

Apeos C2572/C3572の価格・リース料金と特徴を解説!C2561との違いも比較

ベテランGメン園川

「Apeos C2572/C3572」は、2026年10月に発売された富士フイルムビジネスイノベーションのA3カラー複合機です。特徴は、高速スキャンやクラウド連携、AIを活用した省エネ機能。本記事では、4モデルの価格とスペック、新機能の実用性、同じ25枚機のApeos C2561との違いを解説します。

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Apeos C2572/C3572の価格・リース料金相場

Apeos C2572/C3572の価格・リース料金と特徴を解説!C2561との違いも比較

Apeos C2572/C3572には、コピー・プリントを標準搭載する「Model-P」と、FAX・スキャン・1パス両面原稿送り装置を標準搭載する「Model-PFS」があります。メーカー標準価格と、5年リースを組んだ場合の料金目安をまとめました。

 

機種 印刷速度 メーカー標準価格 本体価格相場 5年リース料金相場
C2572 Model-P 25枚/分 190万1,000円 約114万円 約21,300円/月
C2572 Model-PFS 25枚/分 280万4,000円 約168万円 約31,500円/月
C3572 Model-P 35枚/分 243万8,000円 約146万円 約27,400円/月
C3572 Model-PFS 35枚/分 334万4,000円 約201万円 約37,500円/月

※価格は税別です。
※本体価格相場とリース料金相場は、市場価格をもとにした予測値です。実際の価格は販売店、地域、オプション構成などによって異なります。

>>>参照:富士フイルム公式価格表

Model-PとModel-PFS、どちらを選ぶ?

同じ25枚機でもModel-PとModel-PFSで90万円も差があるんやな。Model-PFSは高いけど、スキャンしたい場合はModel-PFSを選ぶべきよな?FAXは要らんからPFS選ぶのもったいない気がするんやけど…。

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

FAXが不要なら、Model-Pにスキャン機能だけを追加する方法もあります。原稿台でのスキャンだけなら、定価14万6,000円のスキャナーキットを追加すれば利用できます。

Model-PとModel-PFSの主な違いは、FAX・スキャン・自動両面原稿送り装置(ADF)が標準搭載されているかどうかです。 Model-Pはコピー・プリントが標準ですが、必要に応じて機能を追加できます。

 

オプション メーカー標準価格(税別)
スキャナーキット 146,000円
自動両面原稿送り装置 C3-PC 556,000円
ファクスキット4 204,000円
合計 906,000円

※価格は税別です。搬入料金・取付費は別途必要です。FAXを追加する場合は、スキャナーキットも必要です。

Model-Pに3つのオプションをすべて追加すると、定価の合計は90万6,000円。Model-PFSとの価格差(約90万円)とほぼ同額になります。

Model-Pにオプションを追加すると何円になる?

では、必要な機能だけをModel-Pに追加すると、実際にいくらになるのでしょうか。C2572・C3572それぞれの総額と、Model-PFSとの差額を比較しました。(※注:メーカー標準価格ベースでの比較)

 

構成 C2572 C3572
Model-P
コピー・プリントのみ
190万1,000円
90万3,000円安い
243万8,000円
90万6,000円安い
Model-P
+スキャナーキット
204万7,000円
75万7,000円安い
258万4,000円
76万円安い
Model-P
+スキャナーキット+ADF
260万3,000円
20万1,000円安い
314万円
20万4,000円安い
Model-PFS
FAX・スキャン・ADF標準
280万4,000円
比較基準
334万4,000円
比較基準

※価格はメーカー標準価格(税別)です。
※「安い」は各機種のModel-PFSとの定価差額です。
※搬入・取付費は含みません。実際の販売価格は見積によって異なります。

FAXが不要で、原稿台で1枚ずつスキャンするだけなら、Model-Pにスキャナーキットを追加することで、Model-PFSより約76万円安くなります。

オペレーター 杏奈

FAXが不要なら、Model-Pに必要な機能だけを追加する方法もあります。ただし、ADFまで必要ならModel-PFSとの価格差が小さくなるので、両方の見積を比較しましょう。

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Apeos C2572/C3572のカウンター料金相場はカラー約12円/枚・モノクロ約1.2円/枚

複合機をカウンター保守で使う場合、リース料金とは別に、印刷枚数に応じた保守料金が発生します。富士フイルム複合機のカウンター料金相場は、カラー約12円/枚、モノクロ約1.2円/枚です。

 

印刷区分 相場の目安
カラー 約12円/枚
モノクロ 約1.2円/枚

※上記は市場相場です。実際のカウンター単価は、販売店、地域、月間印刷枚数、契約条件などによって異なります。

>>>富士フイルム複合機のカウンター料金相場記事参照

ミニマム料金(最低料金)にも注意

カウンター保守契約では、印刷枚数が少ない月でも一定額を支払う「ミニマム料金(最低料金)」が設定されることがあります。 ミニマム料金とは、印刷枚数に応じたカウンター料金の合計が一定額に満たない場合に請求される最低料金です。 富士フイルムが公表しているApeos C2572/C3572のメーカー標準のミニマム料金は、次のとおりです。

 

機種 メーカー標準のミニマム料金
Apeos C2572 2,550円/月
Apeos C3572 6,800円/月

※価格は税別です。メーカー公表のトータルサービス契約における最低プリント料金であり、実際の契約金額とは異なる場合があります。

メーカー標準のミニマム料金は、C3572のほうが月額4,250円高く設定されています。 ただし、これはあくまでメーカー標準価格での比較です。実際のミニマム料金は販売店や契約条件によって異なり、メーカー標準価格より安い場合も高い場合もあります。

なお、カウンター料金の合計がミニマム料金を上回る月は、ミニマム料金ではなく実際のカウンター料金が適用されるため、毎月必ず4,250円の差が生じるわけではありません。

ベテランGメン園川

印刷枚数が少ない企業では、ミニマム料金が毎月の保守費用に影響します。C2572とC3572を比較する際は、リース料金やカウンター単価だけでなく、実際に提示されるミニマム料金も確認しましょう。

>>>参照:富士フイルム公式価格表

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Apeos C2572/C3572の特徴と新機能

Apeos C2572とC3572の価格感が分かったよな!ちょっと高いなぁと思ってるそこの君!2026年10月発売のApeos C2572とC3572には、注目の新機能が搭載されとるんやで!

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

及川さん…そんなに前のめりにならないでください。新機能が増えたのは確かですが、それが中小企業や小規模事業者の業務にどの程度役立つのか、冷静に見ていきましょう。

富士フイルムは新シリーズで、紙文書の電子化やクラウドでの情報活用、AIを活用した省エネ機能などを打ち出しています。それぞれの特徴と、実際のオフィス業務での使い道を解説します。

最大300ページ/分の1パス両面スキャンに対応

富士フイルムの高速1パススキャン
出典:富士フイルム公式

Model-PFSは、原稿を一度通すだけで表と裏を同時に読み取れる「1パス両面自動原稿送り装置」を標準搭載しています。両面で最大300ページ/分の高速スキャンに対応し、大量の契約書や請求書、申込書などをまとめて電子化できます。

さらに、名刺やレシートなどの小さな原稿、異なるサイズの原稿の読み取りにも対応。複数の名刺や領収書をまとめて読み取った後、別々のファイルに分ける「マルチクロップ」も利用できます。

両面300ページ/分って、300枚の紙が1分で通るってこと?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

いいえ。「ページ」は読み取った面の数なので、両面原稿なら1枚で2ページと数えます。また、300ページ/分はメーカー指定条件での最大値です。実際の速度は原稿や設定によって異なります。

契約書や申込書など、数十~数百枚の原稿を日常的に電子化する企業では、スキャン作業の時間短縮が期待できます。 特に、不動産業や士業事務所など、紙の書類を大量に扱う企業には便利な機能です。

一方、1日に数枚程度しかスキャンしない企業では、最大300ページ/分という性能を重視する必要はないでしょう。スキャンの使用頻度が少なければ、より安価な複合機でも十分対応できる場合があります。

※最大300ページ/分は1パス両面読み取り時、A4ヨコ・200/300/400dpiなどメーカー指定条件での最大値です。Model-Pで自動スキャンするには、スキャナーキットやADFなどの追加が必要です。

Apeos Cloud Extensionでスキャン文書を整理・共有

新シリーズには、クラウドサービス「Apeos Cloud Extension基本(7年利用権)」が本体に付帯します。利用開始には本体購入時の注文と所定の手続きが必要ですが、スキャンした文書やFAXデータをクラウドへ保存し、OCRで読み取った文字情報を使ってファイル名を自動付与するなど、文書整理の手間を減らせます。

例えば、紙で受け取った請求書をスキャンした後、パソコンでファイル名を変更し、共有フォルダーへ保存している企業では、こうした作業の一部を効率化できる可能性があります。経理担当者が毎月大量の請求書を処理する企業や、複数人で文書を共有する企業では、活用するメリットがありそうです。

一方、スキャンする書類が月に数件程度だったり、すでに別の文書管理システムで効率的に運用できていたりする企業では、新たにクラウド機能を導入する必要性は高くないかもしれません。

なお、生成AIを使った明細情報の抽出や、複数拠点で使う共用ボックスなどは別途契約が必要なオプション機能です。また、FAXデータの取り込みには、複合機側にFAX機能が必要です。

オペレーター 杏奈

クラウド機能は便利ですが、どのような文書管理方法を想定しているのかによって必要性は変わります。実際にどの作業を自動化できるのか、追加費用が必要な機能はないかを確認してから導入しましょう。

AIおまかせ節電とSmart WelcomEyesで省エネと使いやすさを両立

「AIおまかせ節電」は、複合機の利用状況などを学習し、低電力モードやスリープモードへ移行する時間を自動で最適化する機能です。使わない時間帯の電力消費を抑えながら、利用時の使いやすさも考慮します。

また、「Smart WelcomEyes」は、人が近づくと操作パネルを自動で起動する機能です。富士フイルムによると、従来のApeos C7071シリーズと比較して、パネル起動までの待ち時間を約3秒から約1秒へ短縮しています。

AIが勝手に節電してくれるんは便利やな!電気代も結構安くなるんかな?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

省エネはメリットですが、実際に電気代がいくら安くなるかは使用状況によって変わります。一般的な小規模オフィスなら、省エネ機能だけを理由に高価格帯の機種を選ぶ必要性は低いでしょう。

AIおまかせ節電やSmart WelcomEyesは、日常的な使い勝手を改善する機能として評価できます。ただし、これらの機能だけで導入価格の差を回収できるとは限りません。

複合機を選ぶ際には、省エネ機能に加えて、印刷・スキャン性能や導入費用なども総合的に比較することをおすすめします。

セキュリティー設定や多様な印刷にも対応

新シリーズでは、オフィス向けの「セキュアオフィスモード」など、利用環境に合わせたセキュリティー設定をまとめて適用できる仕組みが用意されています。

複合機のセキュリティー設定を個別に管理する負担を減らせるため、専任のIT担当者がいない中小企業でも、適切な設定を行いやすくなるでしょう。 ただし、導入時の設定や社内の運用ルールの整備は必要です。

また、封筒・はがき・厚紙・長尺用紙など、多様な用紙への印刷にも対応しています。POPや社内掲示物、販促物などを自社で印刷する企業では便利ですが、一般的なA4の事務書類しか印刷しない場合は、重視する必要性は低いでしょう。

なお、使用できる用紙の種類やサイズ、給紙方法、必要なオプションは条件によって異なります。特殊な用紙を印刷する場合は、事前に対応状況を確認してください。

このほか、AIによる異常音検出や機器状態の遠隔把握など、保守対応を支援する仕組みも紹介されています。故障を完全に防ぐ機能ではありませんが、機器の状態を把握し、保守対応を効率化することが期待できます。

>>>参照:富士フイルム新製品ニュースリリース

 

Apeos C2572とC2561を比較|上位モデルを選ぶ価値は?

毎分25枚のA3カラー複合機を富士フイルムから選ぶなら、C2572だけでなく同じ25枚機のApeos C2561も比較したいところです。

C2561には1段給紙の「Model-PFS-1T」と2段給紙の「Model-PFS-2T」、4段給紙の「Model-PFS-4T」があります。どれもFAX・スキャン・ADFを標準搭載しており、必要な給紙段数に応じて選べます。

ここでは、C2561の2段・4段モデルとC2572 Model-PFSの価格・性能を比較します。

C2561とC2572の価格・性能を比較

比較項目 C2561
PFS-2T
C2561
PFS-4T
C2572
Model-PFS
印刷速度 25枚/分 25枚/分 25枚/分
給紙段数 2段 4段 4段
メーカー標準価格 199万9,000円 217万4,000円 280万4,000円
本体価格相場 約120万円 約130万円 約168万円
5年リース料金相場 約22,400円/月 約24,400円/月 約31,500円/月
FAX・スキャン 標準 標準 標準
ADF方式 両面反転読み取り 両面反転読み取り 1パス両面読み取り
ADF積載枚数 110枚 110枚 300枚
スキャン速度 片面55ページ/分 片面55ページ/分 片面150ページ/分
両面300ページ/分

※価格は税別です。
※本体価格相場とリース料金相場は、市場価格をもとにした予測値です。実際の価格は販売店、地域、オプション構成などによって異なります。
※スキャン速度はメーカー公表の最大値です。原稿や読み取り条件によって実際の速度は異なります。

>>>参照:Apeos C2561公式価格表

>>>参照:Apeos C2572公式価格表

価格をおさえたいならC2561の2段給紙も候補

C2561 Model-PFS-2TとC2572 Model-PFSのメーカー標準価格を比較すると、C2561の2段給紙モデルのほうが80万5,000円安くなります。4段給紙同士で比較しても、C2561のほうが63万円安い設定です。

また、C2561の2段給紙と4段給紙のメーカー標準価格差は17万5,000円です。FAX・スキャン・ADFの基本性能は共通しているため、用紙の種類が少なく、2段給紙で足りる企業ならPFS-2Tも有力な候補になります。

同じ25枚機でも結構価格が違うんやな。FAXもスキャンも使えるんやったら、安いC2561で十分なんちゃう?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

コピーや一般的な文書印刷が中心なら、C2561で十分な企業も多いでしょう。ただし、大量の原稿をスキャンする会社では、C2572のADF性能にメリットがあります。

C2572は大量の原稿をスキャンする企業にメリット

C2561とC2572の大きな性能差は、ADF(自動原稿送り装置)です。

C2561は、原稿の片面を読み取ったあと、用紙を反転させて裏面を読み取る方式です。一方、C2572は原稿を1回通すだけで表裏を同時に読み取れる「1パス両面方式」を採用しています。

1パス両面

さらに、ADFに一度にセットできる原稿は、C2561が110枚、C2572が300枚です。C2572は両面最大300ページ/分の高速スキャンに対応しているため、大量の契約書や申込書、請求書などを頻繁に電子化する企業では、作業時間の短縮が期待できます。

一方、1日に数枚~数十枚程度しかスキャンしない企業なら、C2561の性能でも十分対応できます。また、C2572にはApeos Cloud ExtensionやAIおまかせ節電などの新機能もありますが、これらをどの程度活用できるかは、企業の業務内容によって異なります。

▼C2561とC2572の選び方

  • 価格をおさえたい・2段給紙で十分:C2561 Model-PFS-2T
  • 価格をおさえつつ4段給紙が必要:C2561 Model-PFS-4T
  • 大量の両面原稿を高速スキャンしたい:C2572 Model-PFS
  • クラウドでの文書整理や新しい省エネ機能を活用したい:C2572 Model-PFSを検討

ベテランGメン園川

高性能なC2572が、すべての企業にとって最適とは限りません。印刷が中心ならC2561、スキャンや文書管理を重視するならC2572というように、実際の業務に合わせて選びましょう。最終的には、必要な給紙段数や機能をそろえて見積を比較することが大切です。
画質にこだわるならよりハイスペックな機種を選んだほうがいいって話を聞いたことがあるんやけど、そのあたりはどんな?

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

カタログスペック上では両機種の画質はほぼ同じと言えますが、若干の差を感じる方もいらっしゃるようです。気になる方は同じ印刷データを両機種で出力し、実際の仕上がりを比較するといいでしょう。

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まとめ|Apeos C2572/C3572が適している企業は?

▼Apeos C2572/C3572の価格と選び方

  • 5年リース料金相場は月額約21,300~37,500円
  • FAX・スキャン・ADFがすべて必要ならModel-PFSが候補
  • FAX不要ならModel-Pに必要なスキャン機能だけを追加する方法もある
  • 大量の両面原稿をスキャンする企業には、最大300ページ/分の高速ADFが便利
  • クラウドでの文書整理や共有を効率化したい企業にも向いている
  • 価格を重視するなら、同じ25枚機のC2561も比較したい
  • C2572とC3572ではメーカー標準のミニマム料金に差があるため、保守費用も確認する

契約書や請求書などの紙文書を大量に電子化する企業や、クラウドを使った文書管理を進めたい企業には、C2572/C3572が有力な候補です。

一方、コピー・プリントが中心で、スキャンの利用頻度も少ない企業なら、同じ富士フイルムのC2561でも十分対応できる場合があります。特に2段給紙で足りる場合は、C2561 Model-PFS-2Tも検討してみましょう。

新機能は魅力やけど、使わん機能のために高い機種にする必要はないんやな。

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

はい。スキャンの頻度やFAXの有無、月間印刷枚数を伝え、必要な仕様をそろえて見積を比較しましょう。コピー機Gメンでは、複数の販売店の見積を無料で取りまとめてご案内しています。

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相見積の手間をゼロに!コピー機Gメンが徹底サポート

ベテランGメン園川

最後に、「コピー機Gメン 見積取りまとめサービス」について紹介します!「相見積ってメンドクサイ」をワンストップで解決するサービスです。

「コピー機Gメン見積取りまとめサービス」の仕組みを解説!

コピー機Gメン 見積取りまとめサービス

※注:お急ぎの場合や、メーカー指定がある場合、地域、希望条件によっては、2~3の販売店をお客様に直接紹介する場合もあります。

 

コピー機Gメンでは、2021年より「見積取りまとめサービス」を開始しました。従来型比較見積のデメリットである「販売店との面倒なやり取り」を無くす、画期的なシステムです。

お客様のご希望をGメンスタッフがヒアリングし、その結果をもとに適切な販売店からまとめて見積を取り寄せます。

見積の中で気に入った案件がある場合は、お客様からコピー機Gメンにご連絡いただき、その後、販売店とお客様をお繋ぎします。

見積の中で気に入った案件が無い場合は、販売店とお客様をお繋ぎすることはございません。

オペレーター 杏奈

つまり、お客様は気に入った1社のみとやりとりするだけ!コピー機選びに無駄な時間を費やす必要はありません。

ベテランGメン園川

当然ながら、見積額が気に入らない場合は、お断りいただいて大丈夫です。お客様の情報が販売店に流れることもありませんので、その後の営業攻勢に悩まされることもないですよ。
無料やし、ぜひ利用してみてや~。

新人Gメン及川

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「コピー機Gメン見積取りまとめサービス」の口コミ評判は?

「コピー機Gメン見積取りまとめサービス」へのご感想は、「お客様の声」ページに記載しております。おかげ様で多くのお客様にご満足いただいております。また、弊社のGoogleマップへの口コミも多数いただいております。ぜひ参考にしてください!

コピー機GメンのGoogleマップの口コミ

 

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