富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機のおすすめ3選!小型&コンパクトな機種は?

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機のおすすめ3選!小型&コンパクトな機種は?
A4カラーレーザー小型複合機を検討しとんやけど、富士ゼロックス(フイルム)選べば間違いないかな?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

富士ゼロックス(フイルム)は、画質の良さや故障の少なさに定評があるメーカーですね。
画質良くて、トラブルも少ないなんてめちゃええやん!おすすめのA4カラーレーザー小型複合機を教えてや。

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

もちろんです!今回は、富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機のおすすめ3選やおすすめの選び方について紹介します。

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

ベテランGメン園川

価格について詳しく知りたいという方は、「富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の価格相場」記事をご参照ください。

 

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機おすすめ3選

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機のおすすめ3選!小型&コンパクトな機種は?

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機のおすすめ機種は、以下の3つです。

▼富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機おすすめ3選

  1. Apeos C320 z
  2. ApeosPort-VII C3322
  3. ApeosPort-VII C4422

 

Apeos C320 z

 

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機 Apeos C320 z

出典:富士ゼロックス(フイルム)

 

▼Apeos C320 zのスペック

機種名 Apeos C320 z 定価 オープン価格
発売日 2021年5月 カラー・白黒 カラー
対応用紙サイズ シート・ブック共に最大A4、レター、リーガル 印刷速度(カラー) 31枚/分
印刷速度(モノクロ) 31枚/分 mac対応
プリント コピー
スキャン FAX
自動両面 フィニッシャー(ホチキス) ×
メモリ・RAM 512MB 最大解像度 2400dpi相当
給紙容量(標準)

標準:250枚

手差しトレイ:50枚

給紙容量
(オプション最大)
550枚
ウォームアップタイム 35秒以下 ファーストプリント

モノクロ:9.5秒(A4)

カラー:12.0秒(A4)

機械占有寸法
(幅×奥行)
410×619mm 重量 約20.6kg

 

富士ゼロックス(フイルム)から2021年5月に発売された『Apeos C320 z』は、410(幅)×619(奥行)mmとコンパクト設計なのが特徴の機種で、机の下や棚の上などの省スペースでも設置可能です。

31枚/分の速度で印刷可能なほか、自動両面印刷機能を標準搭載しており、大量印刷時にもスムーズに対応できます。

「Print Utility」アプリを利用すれば、モバイル端末からコピー機にコピー・プリント・スキャン・FAXの指示を出すことはもちろん、端末に保存してある文書や写真をダイレクトに印刷することも可能です。

 

『Apeos C320 z』はこんな方におすすめ!

  • 省スペースで設置したい
  • 毎月の印刷枚数が4,000枚程度
  • 自動両面印刷に対応している方がいい
  • モバイル連携をしたい
  • フィニッシャー機能は不要

ベテランGメン園川

Apeos C320 zの価格や評判について知りたい方は、「Apeos C320 zリース価格・カウンター料金徹底解剖記事」「fujifilm Apeos C320 zの価格と仕様記事」をご参照ください。
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ベテランGメン園川

価格について詳しく知りたいという方は、「富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の価格相場」記事をご参照ください。

 

ApeosPort-VII C3322

 

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機ApeosPort-VII C3322

出典:富士ゼロックス(フイルム)

 

▼ApeosPort-VII C3322のスペック

機種名 ApeosPort-VII C3322 定価 600,000円
発売日 2020年8月 カラー・白黒 カラー
対応用紙サイズ シート・ブック共に最大A4、レター、リーガル 印刷速度(カラー) 31枚/分
印刷速度(モノクロ) 31枚/分 mac対応
プリント コピー
スキャン FAX
自動両面 フィニッシャー(ホチキス) ×
メモリ・RAM 4GB 最大解像度 2400dpi相当
給紙容量(標準)

標準:550枚

手差しトレイ:150枚

給紙容量
(オプション最大)
2,350枚
ウォームアップタイム 33秒以下 ファーストプリント

モノクロ:7.5秒(A4/モノクロ優先モード時)

カラー:8.0秒(A4/カラー優先モード時)

機械占有寸法
(幅×奥行)
871×1288mm 重量 約34kg

 

『ApeosPort-VII C3322』は、ApeosPort-VIIシリーズの33枚機で、毎月の印刷枚数が4,000~5,000枚程度の会社におすすめの機種です。

操作部分には、角度調整ができる7インチのタッチパネルが搭載されており、一人一人の使いやすさにこだわっているのも特徴の一つです。

モバイル連携はもちろん、USBからの直接印刷も可能で、印刷業務の幅を広げます。

 

『ApeosPort-VII C3322』はこんな方におすすめ!

  • 毎月の印刷枚数が4,000~5,000枚程度
  • A3機のサブ機として導入したい
  • 自動両面コピー・スキャンに対応している方がいい
  • モバイル連携をしたい
  • フィニッシャー機能は不要
  • セキュリティ面を重視したい

 

富士ゼロックスA4カラーレーザー複合機が安い

ベテランGメン園川

 

 

ApeosPort-VII C4422

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機ApeosPort-VII C4422

出典:富士ゼロックス(フイルム)

 

▼ApeosPort-VII C4422のスペック

機種名

ApeosPort-VII C4422

定価 750,000円
発売日 2020年8月 カラー・白黒 カラー
対応用紙サイズ シート・ブック共に最大A4、レター、リーガル 印刷速度(カラー) 31枚/分
印刷速度(モノクロ) 31枚/分 mac対応
プリント コピー
スキャン FAX
自動両面 フィニッシャー(ホチキス) ×
メモリ・RAM 4GB 最大解像度 2400dpi相当
給紙容量(標準)

標準:550枚

手差しトレイ:150枚

給紙容量
(オプション最大)
2,350枚
ウォームアップタイム 33秒以下 ファーストプリント

モノクロ:7.5秒(A4/モノクロ優先モード時)

カラー:8.0秒(A4/カラー優先モード時)

機械占有寸法
(幅×奥行)
871×1288mm 重量 約35kg

 

『ApeosPort-VII C4422』は、ApeosPort-VIIシリーズの44枚機で、毎月の印刷枚数が12,000枚程度の会社におすすめの小型機種です。

オプションを追加すれば最大2,350枚給紙可能で、大量印刷時の用紙交換の手間を減らし、業務効率化に貢献します。

認証機能や通信経路の暗号化に対応しているなど、セキュリティ面も強化されており、情報漏洩やプログラムの改ざんなどのセキュリティリスクを低減します。

 

『ApeosPort-VII C4422』はこんな方におすすめ!

  • 毎月の印刷枚数が12,000枚程度
  • 大量印刷業務が頻繁にある
  • 自動両面コピー・スキャンに対応している方がいい
  • モバイル連携をしたい
  • フィニッシャー機能は不要
  • セキュリティ面を重視したい

 

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

ベテランGメン園川

 

おすすめ機種については参考になったけど、具体的にコピー機を選ぶときにはどんなことに注目すればええん?

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

以下より、機種選びで後悔しないために、注目してほしいポイントについて紹介します。

 

 

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の選び方

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機を選ぶ際のポイントは以下の通りです。

▼富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の選び方

  • 印刷速度
  • 本体サイズ
  • オプションの種類
  • サポート内容

 

印刷速度で選ぶ

後悔しない機種選びをするためには、印刷速度に注目することが大切です

コピー機の印刷速度と、想定される月間印刷枚数については、以下の表を参考にしてください。

 

コピー機の印刷速度と想定される月間印刷枚数

 

印刷速度/分 月間の印刷枚数の目安 最小 最大
22枚 2,200枚 1,200枚 3,000枚
25枚 2,200枚 1,200枚 3,000枚
28枚 4,000枚 3,000枚 6,000枚
30枚 4,000枚 3,000枚 6,000枚
36枚 6,000枚 5,000枚 8,000枚
45枚 12,000枚 8,000枚 27,000枚
55枚 17,000枚 11,000枚 40,000枚
65枚 21,000枚 15,000枚 50,000枚
75枚 27,000枚 20,000枚 60,000枚

 

印刷速度が遅すぎる機種とか、速すぎる機種を選んだ場合にはどんなリスクがあるん?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

具体的なリスクは以下の通りです。

 

▼印刷速度が遅すぎる機種を選んだ場合のリスク

  • 業務効率の低下
  • トラブル頻度が高くなる可能性がある

 

▼印刷速度が速すぎる機種を選んだ場合のリスク

  • コスト負担が大きい
  • コストパフォーマンスが悪い

 

ベテランGメン園川

リスクを避けるためにも、自社に合った印刷速度の機種を選びましょう。

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

 

 

本体サイズのコンパクトさで選ぶ

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機のおすすめ3選(コンパクトさで選ぶ)

出典:富士ゼロックス(フイルム)

コピー機を設置する場所をあらかじめ決めておき、設置スペースに収まるサイズを基準に選ぶのも一つの方法です。

特に建設現場事務所や店舗のバックスペースなど、予定している設置場所の面積が小さいほど、設置できる本体サイズも限られます。

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

 

 

オプションの種類で選ぶ

コピー機を導入する際には、利用目的に応じたオプションがあるかどうかに注目することも大切です。

例えば、コピー機でホッチキス止めまでしたい場合には「フィニッシャーオプション」、給紙枚数を増やしたい場合には「給紙トレイ」などのオプションが必要になります。

今回紹介した機種に「フィニッシャーオプション」はないので注意が必要です。

▼Apeos C320 zのオプション例

  • トレイモジュール
  • TEL/FAX切り替えキット

 

▼ApeosPort-VII C3322/4422のオプション例

  • トレイモジュール
  • 専用キャスター台やキャビネットなど
  • 無線キット
  • ペーパーレスファクス仕分けキット
  • Tel/Fax切り替えキット
  • 外部アクセスキット     など

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

 

 

サポート内容で選ぶ

コピー機のトラブル発生時の対応やサポート内容が充実しているメーカーや販売店を選べば、長期間安心して利用できます

コピー機がトラブルなどで利用できなくなってしまうと、その間業務が止まってしまう可能性があります。

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

サポート内容に注目するの確かに大事やな。カラーレーザー複合機の保守形態って具体的にはどんなのがあるん?

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

複合機の保守形態には様々な種類があるんです。以下より詳しく解説します。

 

 

富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の保守形態をチェック

 

オペレーター 杏奈

以下より、今回紹介した機種それぞれの保守について見てみましょう。

 

『Apeos C320 z』の保守形態

『Apeos C320 z』の保守は、無償保証期間6ヵ月で、「年間保守サービス契約」「複数年保守サービス」「スポット保守サービス」の3種類から選べます。

 

年間保守サービス契約

  • 1年間の保守サービス
  • トナー代無料(含まれる)
  • 部品交換無料(含まれる)

 

  価格 契約期間 訪問作業費 修理部品代金 定期部品代金 オプション保守 契約更新
タイプC 21,500円 1年間 × △(対象オプションのみ) 自動
タイプD 26,000円 1年間 △(対象オプションのみ) 自動

〇→料金に含む ×→料金に含まない

 

複数年保守サービス

  • 契約期間を3年、4年、5年から選べる
  • トナー代無料(含まれる)
  • 部品交換無料(含まれる)

 

  価格 契約期間 訪問作業費 修理部品代金 定期部品代金 オプション保守 契約更新
タイプC 52,000円~ 本体購入時から3、4、5年 × 自動
タイプD 65,000円~ 本体購入時から3、4、5年 自動

〇→料金に含む ×→料金に含まない

 

スポット保守サービス

  • 修理の都度請求
  • トナー代有料(別途負担)
  • 部品交換代有料(別途負担)

 

基本料金 技術料金 移動料金
(片道100キロを超える場合)
宿泊料金 部品交換代金

12,000円/回

(1人につき)

8,000円/30分

(30分超過分は4,000円/15分)

距離により異なる 10,000円/泊 部品により異なる

 

 

『ApeosPort-VII C3322』『ApeosPort-VII C4422』の保守形態

『ApeosPort-VII C3322』『ApeosPort-VII C4422』の保守は「トータルサービス契約」と「スポット保守サービス」があります。

 

トータルサービス契約

  • メンテナンス代無料
  • トナー代無料(含まれる)
  • 部品交換無料(含まれる)

 

▼トータルサービス契約のレギュラー価格(月額)

  ApeosPort-VII C3322 ApeosPort-VII C4422
基本料金 2,550円 2,550円

カウンター料金

(黒モード)

8.5円(1~1000カウント) 8.5円(1~1000カウント)
7.5円(1001~3000カウント) 7.5円(1001~3000カウント)
7.0円(3001カウント以上) 7.0円(3001カウント以上)

カウンター料金

(フルカラーモード)

45.0円(1~1000カウント) 45.0円(1~1000カウント)
40.0円(1001~3000カウント) 40.0円(1001~3000カウント)
35.0円(3001カウント以上) 35.0円(3001カウント以上)

 

スポット保守サービス

  • 修理の都度請求
  • トナー代有料(別途負担)
  • 部品交換代有料(別途負担)

 

富士ゼロックス(フイルム)の保守形態の特徴は以下の通りです。

 

富士ゼロックス(フイルム)の保守形態の特徴

  • コピー機のトラブルを遠隔で検知
  • 自社とグループ会社で対応しているためサポート品質が高い
  • 全国250拠点以上のサービス網を活かしたスピード対応

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

ベテランGメン園川

サポート品質が高いので、安いメーカーと比較すると、値段は高めに設定されています。
なるほどな~!保守について勉強になったわ!そういえば一応聞くけど、A3複合機で小型のものってないやんな?

新人Gメン及川

ベテランGメン園川

もちろん、小型のA3複合機もありますよ。
あるんや!?A3複合機は大きいのしかないイメージやったわ!

新人Gメン及川

オペレーター 杏奈

続いて、A3小型複合機について見てみましょう。

 

 

富士ゼロックス(フイルム)の小型複合機には、A4以外にA3もある!

 

DocuCentre C2000

出典:富士ゼロックス(フイルム)

 

▼DocuCentre C2000のスペック

機種名

DocuCentre C2000 Model-CPFS-2T(2トレイ)

定価 885,000円
発売日 2018年1月 カラー・白黒 カラー
対応用紙サイズ シート・ブック共に最大A3、11×17″、297×432 mm 印刷速度(カラー) 20枚/分
印刷速度(モノクロ) 20枚/分 mac対応
プリント コピー
スキャン FAX
自動両面 フィニッシャー(ホチキス) ×
メモリ・RAM 1GB 最大解像度 2400dpi相当
給紙容量(標準)

標準:280枚+560枚

手差しトレイ:100枚

給紙容量
(オプション最大)
940枚
ウォームアップタイム 46秒以下 ファーストプリント

モノクロ:8.6秒(A4/モノクロ優先モード時)

カラー:10.8秒(A4/カラー優先モード時)

機械占有寸法
(幅×奥行)
974×627mm 重量 約60kg

 

『DocuCentre C2000』の保守形態は「トータルサービス契約」と「スポット保守サービス」があります。

 

トータルサービス契約

  • メンテナンス代無料
  • トナー代無料(含まれる)
  • 部品交換無料(含まれる)

 

▼トータルサービス契約のレギュラー価格(月額)

  DocuCentre C2000
基本料金 2,550円

カウンター料金

(黒モード)

8.5円(1~1000カウント)
7.5円(1001~3000カウント)
7.0円(3001カウント以上)

カウンター料金

(フルカラーモード)

45.0円(1~1000カウント)
40.0円(1001~3000カウント)
35.0円(3001カウント以上)

 

スポット保守サービス

  • 修理の都度請求
  • トナー代有料(別途負担)
  • 部品交換代有料(別途負担)

 

富士ゼロックス(フイルム)のA3小型複合機では『DocuCentre C2000』がおすすめです。FAX機能が標準搭載されている「Model-CPFS」モデルと、標準搭載されていない「Model-CPS」モデルが用意されており、導入目的に合わせて選ぶことができます。

コンパクト設計にも関わらずA3に対応しているほか、自動両面原稿送り装置が標準搭載されていて、大量印刷や大量スキャン業務時にも活躍します。

富士ゼロックスのクラウドサービス「Cloud Service Hub」を別途契約すれば、スキャン文書をモバイル端末から確認したり、クラウドに保存してあるPDFデータなどを直接印刷したりすることが可能で、リモートワークなどの多様な働き方にもマッチします。

 

『DocuCentre C2000』はこんな方におすすめ!

  • 省スペースで設置したい
  • A3印刷をする
  • 自動両面が標準搭載されている方がいい
  • クラウドサービスを活用したい

 

ベテランGメン園川

DocuCentre C2000について詳しく知りたい方は、「DocuCentre C2000リース徹底解剖記事」「DocuCentre C2000利用者のクチコミ記事」もご参照ください。

ベテランGメン園川

仕様によって異なりますが、販売価格は定価よりも確実に安くなります!

 

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まとめ

  • 富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー複合機のおすすめは「Apeos C320 z」「ApeosPort-VII C3322」「ApeosPort-VII C4422」
  • おすすめの選び方は「印刷速度」「本体サイズ」「オプションの種類」「サポート内容」
  • コピー機の保守形態の主流は「カウンター保守」
  • カウンター料金は値下げ交渉が可能
  • 富士ゼロックス(フイルム)A3カラー小型複合機のおすすめは「DocuCentre C2000」
  • 仕様によって異なるが複合機の販売価格は定価よりも確実に安くなる

ベテランGメン園川

価格について詳しく知りたいという方は、「富士ゼロックス(フイルム)A4カラーレーザー小型複合機の価格相場」記事をご参照ください。

富士ゼロックスA4カラーレーザー小型複合機が安い

 

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